株式投資の「わからない」を解消し、「こわい」に対応した投資手法
 わからない    (わかりやすい投資手法)

 ・株式投資の基本がわかる(株式の原価、PERの意味が分かる)
 ・株価変動リスクがイメージ可能
 (「安値圏・株の原価・過去の安値・1株利益から算出」による株価変動がイメージ可能)
 ・「銘柄検討シートへの記入」により銘柄選定から買値検討まで可能
 (上記を、セミナー形式では、2時間で説明(演習問題付))
 こわい    (こわいに対応した投資法:株式投資リスクの緩和とイメージ化)

 ・投資対象は優良企業
   「安定成長企業:例、日経JPX400銘柄」のため倒産リスク・流動性リスクが少ない
 ・「急騰銘柄・テーマ株・ベンチャー銘柄」を投資対象としないため、株式投資固有の
  リスクが少なくて済む

 お金の
余裕がない
   (少額投資で始める株式投資)

 ・1株から(例:500円、3,000円)の投資

投資に
強くなる
  少額投資で経験を積む)

 ・得意銘柄を作る。先ず1銘柄、次いで2、3、最大5銘柄
 ・経験を積んだ後、運用資産額を増やす




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